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      <title>ふんわり★かっぷ</title>
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      <description>ちっちゃなかっぷのけーきのせかい</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>イチオシ建築物　その３</title>
         <description>ヨーク大聖堂

イギリス中世の大聖堂で最大規模を誇り、1220年頃から再建が始まり・200年以キをかけて建造。

西正面は尖頭アーチとトレ_サリーが見事な装飾式ゴシック様式。

一方西側の2つの塔や交差部の大きな塔は垂直式ゴシック様式と呼ばれ、縦方向のデザインを強調。

天井は石造をまねてはいるが木造ヴォールト。

ステンドグラスがよく残っており、北の袖廊のファイブ・シスターズ(13世紀)は有名です。

毎日、正午に鳴り響く聖堂の鐘の音も有名です。
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         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 19:33:42 +0900</pubDate>
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         <title>イチオシ建築物　その２</title>
         <description>ローマン・カソリック大聖堂

円形の平面をもち、円錐形の上に筒状のステンドグラスを立ち上げた外観で、一見すると教会堂には見えない。

中央が祭壇で、その周囲が信者のスペース。

円錐の部分は16本のコンクリートの梁で支えられている。

採光はステンドグラスからなされ、中央に光の差し込む幻想的な空間が演出されている。

近くに建つイギリス聖公会の、ギルバート・スコットによる伝統的なゴシック様式の大聖堂(1903-78年)とは好対照をなしている。

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         <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 19:33:29 +0900</pubDate>
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         <title>イチオシ建築物　その１</title>
         <description>オリエル・チェンバーズ

リヴァプールは、1840年代の蒸気船の頃から工業港として繁栄。

この地で従来の石壁に小さな窓の建物ではなく、鉄骨の柱にガラスの出窓という新しいビルの形ホ態が生まれた。

ファサードのトップには古城の小塔のような飾りがつき、ゴシック調でもあり、新工法で伝統を表現しようとした意欲も感じられます。

付近のドックの建物からも都市の繁栄がしのばれます。
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         <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 19:28:15 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その９</title>
         <description>実際、ロサンゼルス・ロングビーチ港やロサンゼルス空港を管轄とするロサンゼルス税関区の税収は、ニューヨーク港区を抜きトップである。

貨物船入港隻数でも、ロサンゼルス・ロングビーチ港はニューヨーク・ニュージャージー港を上回っている。

APEC(アジア太平洋経済協力会議)といった環太平洋圏の経済協力も重要性を増している。

まさに「太平洋時代」なのである。

アメリカ合衆国は、伝統的な「大西洋国家」から、大きく一歩踏み出そうとしている。その目線はアジア・太平洋を向いており、その拠点としてカリフォルニアをはじめ太平洋沿岸諸州は発展している。</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 13:11:19 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その８</title>
         <description>今日、ロサンゼルスから東京(成田)に向けて一日一〇本もの飛行機が離陸し、一〇時間ほどで結んでいる。

もちろん、サンフランシスコやシアトルと東京を結ぶ便も毎日ある。

アメリカ合衆国の貿易収支の赤字急増で、日本や韓国が攻撃の対象となっているが、合衆国西岸の港湾は、日本・韓国そしてアジア諸国との貿易で大変にぎわっている。</description>
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         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 13:06:10 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その７</title>
         <description>今日、太平洋岸の代表的な都市ロサンゼルスの人口は三五〇万を超え、ニューヨークに次いで全米二位の都市となった。

そのロサンゼルス市が誕生二〇〇年を迎えた際の合言葉は、「太平洋は川だ」。

太平洋岸は今日でも「アメリカン・ドリーム」を達成できる可能性を秘め、それは太平洋を越えてアジア諸国にも、目が向けられているのである。

元駐日大使であったマンスフィールド氏はいう。

「二十一世紀は太平洋の時代」だと。</description>
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         <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 13:04:36 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その６</title>
         <description>アメリカの重心は&quot;大西洋岸&quot;から

&quot;太平洋岸&quot;へ!
太平洋は広大な海である。

その広大さに加え、その真ん中に日付変更線が通っていることで、心理的距離はいっそう増幅されてきた。

そして長い間、アジアとアメリカは無関係に存在していたのである。

アメリカで一般に用いられる世界地図は、大西洋を中心に描くので、アジアや日本は実際以上に遠い存在と思われているのである。

しかし、状況は変わりつつある。

アメリカ合衆国の人口重心をみると、大西洋岸から徐々に太平洋岸へと移動していることがわかる。</description>
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         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 13:02:52 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その５</title>
         <description>その後も朝鮮戦争、ベトナム戦争、そして冷戦を背景に、電子工学部門への資金の流入は続いた。

スタンフォード大学は、シリコンバレーの発展の中核となる優れた人材を養成したのである。

一九五〇年代には、ベル研究所から移ってきたウィリアム・ショツクレーがショックレー・トランジスター社を設立し、いわゆるベンチャー企業の先駆けをなした。

ここから独立した若い研究者が多くの新しい会社を設立して、半導体企業の数は急速に増加した。

今日では、冒険心に富んだ若い頭脳が、巨万の富を生み出し、手に入れる場所になっている。</description>
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         <pubDate>Fri, 14 May 2010 13:01:44 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その４</title>
         <description>頭脳を集め、巨万の富を生む谷シリコンバレー

シリコンバレーは、世界のエレクトロニクス産業の中心としてよく知られている。

サンフランシスコから車で南に一時間のサンタクララ郡一帯。

杏や梅・ナシ・チェリー・ブドウなどの果樹園の中に工場がみえかくれする。

「シリコンバレー」といっても、谷というより緑豊かな平野の中に工場が点在するといったほうがよいであろう。

この緑豊かな地がこう呼ばれるようになったのは、一九七〇年代からである。

第二次世界大戦中、西海岸には軍需工業が発達した。

スタンフォード大学は、軍事技術の開発拠点の一つとなった。</description>
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         <pubDate>Tue, 04 May 2010 13:00:26 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その３</title>
         <description>日系人は一九二四年に日系移民が制限される以前は、毎年一万人以上が移民していた。

第二次世界大戦中は多くの苦労をしたが、今日、二二万人にもおよぶ日系人は、カリフォルニア社会の中で確固たる地位を築いている。

経済的な豊かさと新たな移民が溶け込みやすい風土、そして故国「日本」からの若者を応援する日系人コミュニティーの存在。

これらが&quot;ノモ&quot;の味方になったといえはしないだろうか。</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 12:59:34 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その２</title>
         <description>次はカリフォルニア州とロサンゼルスについて触れてみよう。
カリフォルニア州は、工業生産額・農業生産額ともに全米一位で、アメリカ合衆国のGNPの一〇%以上を占めている。

しかし、開拓の歴史は比較的新しい。
州民は自由で開放的な社会風土の中で、アメリカそして世界の先駆けをなす産業や生活様式をつくり出してきた。
シリコンバレー、ハリウッド、ディズニーランド、そしてブルージーンズ。
アメリカの象徴・夢がこの地にあるといってよいかもしれない。

新しい開拓地は新しい血を求める。地理的に近く、かつてはその領土だったこともあるメキシコからの多くの移民がいる。
また、太平洋を挟んだアジア諸国からの移民も多い。</description>
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         <pubDate>Sun, 04 Apr 2010 12:58:27 +0900</pubDate>
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         <title>面白い世界の国「アメリカ」その1</title>
         <description>マフィンのブログを書いていたら、

マフィンの母国？アメリカが気になりまして・・・


西部と太平洋岸　なぜ今、注目を集めるのか?
カリフォルニア州
アメリカの象徴・夢がここにある!

野茂英雄。一九九六年、
近鉄バファローズからロサンゼルスドジャースに移籍。
輝かしい成績をおさめ、九八年には、ニューヨークメッツに移り沽躍している。
野茂以後、イチロー・松井など日本人がメシャーリーグで活躍するようになった。

もちろんメジャーリーグで活躍できるかどうかの最大の要因は、本人の実力と努力であることに間違いはない。
しかし、実力が発揮できるかどうかは、環境の影響を受けないとはいえない。</description>
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         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:53:32 +0900</pubDate>
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         <title>おからマフィン　(ひじきとクリームチーズ)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://dnainnovations.info/images/8.jpg"><img alt="8.jpg" src="http://dnainnovations.info/images/8-thumb.jpg" width="240" height="320" /></a>

vinegarbar Albero：千代田区内神田

朝のみ限定販売の手作りマフィン☆ 
おからがたっぷり入った手作りマフィンは朝ごはんにピッタリ！ 
やさしい味わいで甘さもちょうど良くいくつでも食べれちゃいますよ♪ 
数量限定、朝のみ販売、8:30ぐらいには売切れてしまうこともある幻のマフィンなのです。 
種類は4～5種類ほど。 
大きさも通常サイズとミニサイズがあります。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 13:32:13 +0900</pubDate>
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         <title>チョコチップ</title>
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Sweet Soul Sweets　プランタン銀座店

チョコ好きにはたまらない！王道のチョコチップマフィン。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 13:31:08 +0900</pubDate>
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         <title>ゴッホ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://dnainnovations.info/images/6.jpg"><img alt="6.jpg" src="http://dnainnovations.info/images/6-thumb.jpg" width="333" height="400" /></a>

チャプチーノ プランタン銀座店

とってもカラフルで可愛い色!
見た目よりさっぱりしてます。 
ふわっとしたクリームはバターではなく、生クリームを使っているので、重たさを感じさせません。 
ケーキ部分もシフォンだから、これまた軽めで、とっても満足です。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 13:29:00 +0900</pubDate>
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